【村瀬流ゴルフ論 vol.531】パッティングはどれぐらいの強さでグリップすべきか?

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【村瀬流ゴルフメンタルマネジメント論 vol.531】
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皆さん、こんにちは!

今回もパッティングのテーマで、
「グリップ」編です。

グリップのプレッシャーですが、
一般的にドライバーが
一番ソフトですので、
アプロ-チになればなるほど
距離感&方向性が重要になるので、
プレッシャーは強くなります。

ではパッティングはどうでしょうか?

結論は人それぞれなので、
正解はありません!

私は強く握るタイプです。

その中でも10本の指がありますので、
左の小指⇒左の薬指⇒右の小指⇒
右の薬指⇒左の中指⇒右の中指の順で、
その以外の4本の指は
あまり意識せずに握っています。

また、全体では、左手VS右手では
70%VS30%で意識しています。

プロの約半数は
逆オーバーグリップですので、
右手が使えないようするためと
方向性を重視するグリップに
適していると思います。

私は50年間のゴルフ歴の中で、
何度か逆オーバーグリップに
挑戦しましたが、
右利きの意識が強くて、
変更することが出来ません

そこで、最近は
左手の5本の指をしっかり握ってから、
右手をそっと右から添えるようにする
グリップに変更しています。

家のパッティング練習では
順回転が綺麗に出せますので、
当面はこのグリップで競技に
臨むことにしました。

次回はグリーン上の
ラインマネジメントです。

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