【村瀬流ゴルフ論 vol.277】スコアアップできるかどうかは忍耐力と集中力の差

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読むだけでゴルフが上手くなる!
【村瀬流ゴルフメンタルマネジメント論 vol.277】
https://nobugolf.com/

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このメールは、
「ノブゴルフスクール」ホームページより
【「ゴルフメンタルマネジメント論」メールセミナー】に
ご登録いただいた方、
村瀬雅宣のセミナーに過去ご参加いただいた方、
村瀬雅宣と名刺交換させていただいた方など、
「ノブゴルフスクール」とお付き合いがある
「大切な方」にのみ、お送りさせていただいております。

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ノブ村瀬が「ゴルフ小学校」の校長に就任!

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ゴルフ小学校
 
 
 
 
 
 
◯◯さん、こんにちは!

今週はノブ村瀬の「ゴルフ格言」第13弾を
お送りします。

今回のテーマは、
「勝利した人と勝てなかった人との違いは、
最終ホールの最後の一打まで
あきらめなかったかどうかの違いだけだ。
忍耐力と集中力の差です。」

です。

ややアスリート的なテーマに
なるかもしれませんが、
スコアアップへの一つのアドバイスに
なればと思います。

多くのゴルフ大会では
ストロークプレーですが、
結果において打数で競い、
実力が伯仲しているほど
一打の差で勝負が決まります。

マッチングシステムを導入している場合は、
INコースが大事ですし、
最後の3ホール、すなわち16番と17番と18番の
3ホールが勝負の分かれ道になります

私は今まで多くの大会に参加してきましたが、
レベルの高い競技になればなるほど、
一打の重みが高くなります。

18番最終ホールでボギー以上の場合で
予選を突破した経験はありません。

最終ホールをバーディーで上がった場合は、
予選突破の可能性は非常に高くなります。

朝イチのドライバーのショットから
18番ホールのカップインまでの
忍耐力と集中力を意識して
ラウンドしましょう!

今週はここまでです。

最後までお読みいただき、
本当にありがとうございました。

また、メールしますね。

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